【2019夏の北海道旅行④】懐かしの…札沼線(北海道医療大学~新十津川)、クリスタルエクスプレス

2019年夏の北海道旅行記、4つ目の記事です。
この日の行程は現在では廃止されてしまった路線・車両の乗車も含んでいるため、記事とは状況が大きく変化していることをご理解ください。

<4日目>

前日は札幌駅前のホテルに宿泊。


■札幌→石狩当別 札幌都市圏“学園都市線”

まずは、札沼線に乗車、新十津川を目指します。
札沼線は札幌(正式な起点は桑園)~石狩沼田までを結んでいた地方交通線。ただ1972年には既に石狩沼田までの区間は廃止されており、この旅行に行った2019年9月時点では札幌~新十津川までの区間となっていました。路線名の実態に合わなくなっていた理由などにより、学園都市線という愛称がつけられています。

札幌~石狩当別・北海道医療大学の札幌近郊区間については宅地開発・大学移転などにより、年々利用客が増加。2012年にこの区間は電化もされました。
一方の北海道医療大学~新十津川の末端区間に関しては非電化であり、利用客も非常に少なくなります。この旅行に行った2019年9月時点では2020年5月7日にこの区間の廃止が決まっているという状態。今回は札幌から新十津川まで札沼線全線に乗車していくのですが、これが末端区間の最初で最後の乗車機会となってしまいました。

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▲6時過ぎに札幌駅。流石にまだ人はまばら。

なぜ、ここまで早起きなのか…理由としては札沼線の新十津川行きは2016年ダイヤ改正により、わずか1往復にまで減便。石狩当別7:45発のみであるため、札幌駅から乗りに行く場合は6時台の列車に乗らなければなりません。

ちなみに札沼線は「ひがし北海道フリーパス」のフリー区間に含まれていないので乗車券を購入しました。

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▲札幌6:39発の石狩当別行きに乗車。車両は721系6両編成ということで、4号車の有料座席であるuシートが無料座席として開放。ありがたく座らせていただきます。
(3枚目の画像は石狩当別到着後に撮影)

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▲新琴似を過ぎるまでは高架区間であり、車窓には市街地が広がります。朝早めの列車ではありましたが、利用客もそこそこ多め。かつては気動車が走っていた光景が想像しづらいような印象を受けます。

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▲7:04、あいの里教育大駅に到着。ここからは単線に。
車窓も住宅街や農地といった風景に変わってきます。

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▲7:18、終点の石狩当別に到着。ここから、いよいよ新十津川行きに乗車していきます。


■石狩当別→新十津川 2020年5月7日廃止!札沼線末端区間

電車による20分間隔で運行されていた札幌~石狩当別・北海道医療大学から一転、ディーゼルカーによって運行される過疎区間に。電化区間は隣の北海道医療大学までですが、石狩当別始発で末端区間の列車が設定されています。

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▲キハ40単行で運行されていた1日1往復の新十津川行き。既に座席の多くが埋まっている状態。
7:38に札幌からの列車が到着し、この乗り換え客で一気に車内に立ち客まで出てくるほどに。1本前で石狩当別に移動していて正解でした。

7:45、石狩当別を発車。隣の北海道医療大学までは電化区間なので、架線の下を走っていきます。

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▲7:49、北海道医療大学に到着。いよいよここからは、2020年5月に廃止された区間に突入です。

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▲北海道医療大学を出ると、車窓は完全に田舎。先ほどまでの電化区間との落差がすごいですね…。一応ここも“学園都市線”の愛称があるのですが、そのギャップも面白いです。
非冷房車ということで窓を開けて、風を感じながら車窓を楽しみます。


8:17、石狩月形に到着。ここでは対向列車の行き違いも兼ねて23分停車。「停車時間長い!」とも思いましたが、どうやら石狩月形~新十津川は1閉塞区間(=1本の列車しか入れない)という事情があったのですね。
北海道医療大学~石狩月形はこの時点で7往復ありましたが、2往復は石狩月形止まりとなっていました。当駅止まりが設定されているということもあり、札沼線途中駅では数少ない町が広がっています。

8:40、石狩月形を発車。

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▲8:46、豊ヶ丘駅に到着。木々に囲まれていることから、秘境駅として有名でした。実際にこの日もここから乗車する鉄道ファンなどの姿も確認できました。

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▲基本的に無人駅ですが、このような古い駅舎が残っているところも…
(写真は晩生内駅)

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▲これは…水路でしょうか?線路と並行するかたちでしばらく続いていました。

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▲9:05、浦臼に到着。(ホームが反対側なので「何を撮っているんだ…」という感じですが)
ここでは乗車・下車が目立ちます。石狩月形~浦臼で設定されていた5往復のうち4往復は浦臼発着であり、ついに浦臼~新十津川は1往復のみの設定となっていました。

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▲線路の両側に田んぼが広がる…綺麗です。
浦臼~新十津川の早すぎる終列車はいよいよ、終点に近づいていきます。

車窓を見ていて感じるのですが、もちろん閑散区間であることは間違いないのですがそれほど“秘境”と感じるほどではありません。何故、利用客が少ないのか…
やはり大きな理由としては周辺道路でしょうか。車窓からも見えるのですが、札沼線と並行するように大型道路が整備されています。この時点で地元利用客の多くは利用しない…ということは仕方ないと思われます。そして、鉄道輸送という面でも、それほど距離が離れていない石狩川を挟んだ反対側には函館本線が走っており、そちらに流れているという点もあるようです。1日1~7往復では自家用車や函館本線に対抗できるはずもなく…ついにJR北海道が維持できない区間として2020年5月7日に廃止となることになったのです。

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▲9:28、札沼線の終点である新十津川に到着。もちろん無人駅なので、ワンマン乗務の運転士が乗車券を確認。一気に数十人が下車していくので確認が大変そうで、申し訳ない感じがありました…

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▲1日1往復の時刻表。午前10時が終列車です。

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▲廃止が決まっている時点では地元観光協会も「日本一早い最終列車が出発する終着駅」として新十津川駅を盛り上げているような状態でした。
YouTubeでも新十津川駅ライブカメラを配信しており、自分もよく見ていました。

これで札沼線完乗です。
2020年5月7日に北海道医療大学~新十津川は廃止となりましたが、実際は新型コロナウイルス感染拡大による影響で急遽4月17日が最終営業となってしまいました。現在の札沼線(学園都市線)は札幌(桑園)~北海道医療大学のみの運行となっています。
北海道医療大学~新十津川は最初で最後の乗車とはなりましたが、この車窓はずっと忘れません。


■新十津川駅→滝川駅 バスでショートカット

他路線との接続がまったくない新十津川駅ですが、石狩川は挟んで約4キロ離れた位置に函館本線・根室本線の滝川駅があります。札沼線の折返し最終列車で札幌方面に引き返してもよいのですが、今回は行程上そのまま滝川駅へ向かうこととします。

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▲新十津川駅から新十津川役場方面へ歩くと、バス停があります。駅周辺は町が広がっています。

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▲新十津川役場から滝川駅まで路線バス(北海道中央バス)で移動。路線が複数あり、バス停の位置も異なるので初見では迷ってしまうかもしれません。実際に自分たちも別のバス停に行ってしまい、間違えに気づいた人を先導に10人ほどの集団(もちろん札沼線に乗車していた人たち)でバスに乗車しました。
新十津川役場9:50発の“滝新線”は町役場の玄関前のバス停を発着、新十津川役場9:56発の“ふるさと公園線”はファミリーマート前のバス停を発着しているようです。

滝川駅までは約15分。


■滝川→富良野 2019年に引退!“クリスタルエクスプレス”の「フラノラベンダーエクスプレス


滝川からは根室本線で富良野へ向かいます。
8月下旬~9月下旬の土日祝に設定され、札幌~滝川~富良野を結ぶ臨時特急「フラノラベンダーエクスプレス」に乗車します。ここからは「ひがし北海道フリーパス」のフリー区間内で、特急自由席も乗り放題。

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▲富良野10:12発の特急「フラノラベンダーエクスプレス」3号に乗車。
車両は季節ごとの臨時列車として運行されていたクリスタルエクスプレス。キハ183系5100番台に属し、ハイデッカー構造が基本の観光輸送に重点を置いた車両でしたが…老朽化のため2019年9月をもって引退となりました。自分たちは引退の3週間ほど前の乗車でした。
ロマンスカーのような展望席がある構造ですが、どうやら近年は事故防止のために展望席部分は塞がれてしまっているようです。
(2枚目は富良野到着後に撮影)

札幌始発ということで自由席の多くは埋まっていましたが、相席というかたちで着席できました。

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▲クリスタルエクスプレスは4両編成。自分が乗車した2号車は天井付近まで窓が続いています。窓が大きく、景色が見やすい!
天井付近にはモニタが設置されていますが、稼働しておらず…他にもオーディオユニットなど…設計が1989年とのことなので、なんだか時代を感じます。
その他にも2階建て車両や、個室など…どこか時代からかJR東日本の特急「スーパービュー踊り子」251系を思い出します。

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▲途中、芦別と富良野に停車。進行方向左側に流れる空知川に沿って走っていきます。

最後の一区間である野花南(当列車は通過)~富良野では滝里ダム建設に伴い、滝里トンネルと島ノ下トンネルを通るルートに1991年に変更。長いトンネルを抜けると、富良野中心部へ。

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▲終点・富良野には11:07到着。暑い…富良野は盆地とあって9月上旬ではありましたが、30度を超える暑さでした。

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▲到着後は留置線へ。撮影タイムでした。

このクリスタルエクスプレスは2019年9月29日をもって引退。この日の車内放送でも「近日引退する」という放送もあり、鉄道ファン向けのサービスもありました。
JR北海道発足初期の頃を代表する車両がまた1つ幕を閉じました。


■富良野駅

実は富良野駅は2014年に行ったことがあります。5年ぶりの訪問です。

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▲札沼線が朝早かったので、実はまだ満足に朝食を食べておらず…駅舎内にある立ち食い蕎麦屋で遅めの朝食。

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▲富良野駅南側にはスキー場も展開されています。駅周辺からもよく見えます。

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▲自由通路から写真を撮っていると、旭川発の「富良野・美瑛ノロッコ」1号がちょうど入線してきました。次に乗る列車はまさにこれです。


■富良野→美瑛 富良野・美瑛ノロッコ号

ここからは富良野~旭川を結ぶ富良野線に乗ります。この旅行の前まではなぜかJR北海道の路線で富良野線は全線乗車しています。とはいえ観光地も多く、車窓も綺麗なため、何度でも乗りたくなる路線の1つです。
今回は普通列車ではなく、「富良野・美瑛ノロッコ」2号に乗車します。

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▲富良野線の観光列車である「富良野・美瑛ノロッコ号」。6月~10月の限定運行で、旭川・美瑛~富良野を結んでいます。旭川~富良野は1日1往復、美瑛~富良野は1日2往復の運行です。
編成はDE15+50系トロッコ客車3両。1号車のみ指定席で、2号車・3号車は自由席。
自由席の車内は進行方向左側がボックス席、右側が外側を向いた座席です。
くしろ湿原ノロッコ号より運行開始は遅く、1998年から。
美瑛・旭川方面でDE15が先頭に立ちます。

観光客にとっての人気列車ということもあり、自由席に座る自分は早めに着席。発車前にはほとんどの座席が埋まっていました。
途中停車駅は中富良野、ラベンダー畑、上富良野、美馬牛、美瑛。

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▲富良野は12:02に発車。根室本線とはすぐに分かれ、単線の富良野線を進んでいきます。
画像は富良野駅に停車していた根室本線の貨物列車。農作物を運ぶため、収穫期のみ貨物輸送を行っているとのこと。

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▲車窓両側には田園風景が広がります。“ノロノロ走る”ということでノロッコ号ですが、結構速度を出していた印象です。この日は暑かったので、トロッコ客車に吹き込む風が気持ちいいです。

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▲臨時駅であるラベンダー畑駅にも停車。ラベンダーで有名なファーム富田の最寄駅でもあります。ラベンダーは7月中旬~下旬が見頃ですが、9月でも様々な花を楽しむことができるようです。


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▲美馬牛を過ぎると、徐々に美瑛の“丘”のような光景が展開されてきます。
ちなみに美馬牛の読み方はロッテの美馬のように「みま」ではなく「びば」なんですね…

12:50、終点の美瑛に到着。

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▲美瑛13:06発の「富良野・美瑛ノロッコ」3号として折り返していきます。結構、慌ただしい運用ですね…

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▲石造りの駅舎が綺麗な美瑛駅。この日も観光客で賑わっていました。
駅前のお店で昼食をとり、美瑛観光へ。


■美瑛サイクリング

美瑛駅前にはレンタサイクル店が多数あり、美瑛の名所をサイクリングしながら巡っていきたいと思います。もちろん“丘”ということで、坂が多いので電動自転車をオススメします。毎日のように自転車に乗っていた高校生の頃の自分なら料金の安い普通自転車を借りていたと思いますが、最近は体力に自信がないので電動自転車で…

富良野線の線路を超えて、駅舎の反対側へ。

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▲早速、丘陵地帯へ。綺麗な景色!もちろん、耕作地に関しては私有地であるので立ち入りは厳禁です。

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▲日産・スカイラインのCMで有名になった「ケンとメリーの木」。
1本のポプラの木が印象的です。

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▲こんな綺麗な道路…最高すぎる!天気もよくて良かった…


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▲タバコのCMで有名になった「マイルドセブンの丘」。
カラマツの木々な並ぶ光景が印象的です。

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▲「セブンスターの木」。
カシワの木と背景の丘が綺麗です。

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▲光線もいい感じ。美瑛の丘、この景色…今まで行った旅行先を含めてもナンバーワンの景色だと感じています。

ゆっくり楽しむもよし、もっと色々な場所を巡ってみるもよし…
サイクリングルートなども様々あるようなので、是非色々と調べてみることをオススメします。
ちなみに自分は途中休憩も挟みながら2時間の行程でした。暑かった…


■青い池

16時頃、レンタサイクルを返却し美瑛駅へ戻ってきました。今日の行程としては今日中に札幌に戻るだけなのですが…時間的には余裕があるので、もう少し美瑛観光を続けてみます。
色々と検討した結果、“青い池”へ向かってみることにしました。美瑛駅から“青い池”へもレンタサイクルでもアクセスは可能ですが、片道約17キロあるとのことなので…路線バスで行くことに。

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▲美瑛駅17:26発の青少年交流の家行きの路線バス(道北バス)に乗車。
夕日に照らされた山々、どこまでも続く直線道路…時間帯もあってガラガラのバスの車内から眺めていると哀愁がありますね…
バス停名も“美沢10線”“美沢11線”“美沢12線”…と北海道らしさを感じます。

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▲17:46頃、白金青い池入口で下車。森の中にポツンとあるバス停です。

青い池には広大な駐車場が整備されており、自家用車でのアクセスが容易。それもあって日没間近でしたが、そこそこの数の観光客の姿がありました。

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▲Appleの壁紙にも採用された“青い池”。青く見える水面と、枯れたカラマツが幻想的な雰囲気を出しています。
この“青い池”は美瑛川の堰堤で、1989年に完成したもの。微粒子によってコロイドが生成、太陽光などが当たることによって青く見えるようです。(大雑把な説明…)
撮影するにあたって色出しが難しいです…(少し強調しすぎた?)

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▲付近を流れる美瑛川。


30分ほど滞在し、再びバス停へ。ちょうど日没も迎えそうなので、タイミングとしてもバッチリでした。18:19発が最終バスなので乗り過ごすと大変なことになります…

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▲車内には数人の乗客のみ。徐々に真っ暗になる車窓を眺めながら…非日常を味わえる場であった美瑛、本当に夢のような時間でした。
美瑛駅到着時は真っ暗…


■美瑛→旭川→札幌

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▲昼間は観光客で賑わっていた美瑛駅ですが…さすがに夜は静まり返っています。

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▲駅窓口の営業も18:30までで、既に閉まっていました…

今度の富良野線の旭川行きは19:52発…夜ということでほとんど店もやっておらず、1時間近く暇をつぶしました。案外、このような時間もいい思い出になったりしますよね。
旭川には20:24着。

旭川ではラーメン好きの知人が紹介してくれたラーメン屋で夕食。行列もできるほど繁盛していました。

旭川からは特急「宗谷」で札幌へ。稚内始発札幌行きという日本で1番長距離を走る気動車特急。もちろん真っ暗なので特にすることもなく…キハ261系の自由席で暇を潰していました。
札幌には22:57到着。

この日も札幌駅近くのホテルに宿泊。
少し最後が雑な終わり方になってしまいましたが…
5日目以降も見ていただけたら…と思います。

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